SUMMERSONIC2026 BEACH STAGE Carín Leónらが出演へ

サマーソニック2026の
ビーチステージにラテンアクトが本格上陸することが発表された。
去年は、ラテン界のスーパースターFeid(フェイド)がビーチステージをキュレーションし自身の誕生パーティーを開催し話題となったが、
今年は、世界的ラテンアーティストカリン・レオンがキュレーションを担当。
さらに新世代ラテンのシーンを牽引する勢い溢れるラテンアクト2組の出演も結成しLATIN MAFIA(ラテン・マフィア)、パロマ・モーフィーが出演し、サマソニのビーチが“ラテンの熱狂空間”へと変わる。
昨年度に続きビーチステージが“ラテンの聖地”へ進化

東京会場・8月15日のBEACH STAGEは、
海と砂浜というロケーションを活かした特別な空間。
昨年はFEIDがビーチステージの後半のタイムテーブルに出演するアーティストをキュレーションし、ラテン×フェス文化の融合を見せたが、今年はさらにスケールアップ。
カーリン・レオンがそのバトンを引き継ぎ、
より多彩でダイナミックなラテン体験を作り上げる。

サマソニ2026に出演!カリン・レオンとは??
グラミー・ラテンシーンでの評価された世界的アーティストがサマソニのビーチを仕切る。
カーリン・レオンは、ラテン・グラミーでも高く評価されているアーティストの一人。
伝統音楽を現代にアップデートした功績は大きく、“新世代ラテンの中心人物”とも言われている。
サマソニ2026での役割 カリン・レオンがキュレーターとしての出演
今回のサマソニでは単なる出演ではなく、
→ ビーチステージのキュレーションを担当
つまり、
・どんなアーティストを呼ぶか
・どんな空気を作るか
サマソニのビーチの全体をデザインするオーガナイザーとも言える。
https://djplumadventuretimes.com/summersonic2026-ado-headliner/
サマソニ2026 ビーチステージ、LATIN MAFIAやパロマ・モーフィー新世代ラテンを象徴する2組にも注目

今回のラインナップで外せないのがこの2組。
LATIN MAFIAは、
ジャンルを横断する自由なサウンドで急成長中の新世代アクト。
ビーチの開放感と相性抜群のライブが期待される。
一方、パロマ・モーフィーは、
Latin GRAMMY最優秀新人賞を受賞した注目株。
繊細で芯のある表現が、ステージに新たな深みを加える。
サマーソニック2026 チケット情報
現在、以下チケットのオフィシャル先行(先着)が受付中。
・1DAYチケット
・プラチナチケット
・3DAYチケット(大阪のみ)
※予定枚数に達し次第終了
※一般発売なしの可能性あり
サマソニ2026 残りのビーチステージの詳細も間も無く公開?
サマソニのビーチに90’sダンスミュージックが展開される。
現段階でサマーソニック2026のビーチステージで現在明らかになっている点としては
90年代のダンスミュージックをコンセプトとしたステージ。
昨年の初日はJUJUとAIが手がけ、エイコンやジャム&ルイスが出演。90年代R&B/HIPHOPが心地よくチルでソウルフルな空間が生まれた。今年はダンスミュージックというのだからEDM/HOUSE、もしくはDISCOが想定される。続報を期待しよう




コメント