『JANET JACKSON JAPAN 2026』6月に3都市4公演決定!

ジャネットが2年ぶりに帰ってくる。
Janet Jackson が、日本限定のスペシャル公演『JANET JACKSON JAPAN 2026』を開催することが正式発表された。
2026年6月、神戸・横浜・名古屋の3都市4公演。総動員数約60,000人規模のアリーナツアーとなる。
しかも今回は「日本のファンのためだけに企画された完全オリジナル公演」。
ワールドツアーの一環ではなく、日本単独仕様という点が最大のトピックだ。
『JANET JACKSON JAPAN 2026』公演概要
2026年6月9日(火) 神戸:GLION ARENA KOBE
2026年6月13日(土) 横浜:K-Arena Yokohama
2026年6月14日(日) 横浜:K-Arena Yokohama
2026年6月17日(水) 名古屋:IG Arena
JANET JACKSON JAPAN 2026 チケット情報(全席指定)

GLION ARENA KOBE
VIP席:65,000円(アリーナ前方確約/特典グッズ付)
SS席:35,000円
S席:22,000円
Kアリーナ横浜
VIP席:65,000円
SS席:35,000円
S席:22,000円
A席:18,000円
IGアリーナ(名古屋)
VIP席:65,000円
SS席:35,000円
ラウンジ付きシート:25,000円(専用ラウンジ利用可)
S席:22,000円
A席:18,000円
オフィシャル最速先行は2月20日より開始。即完の可能性も十分にある。
2026年は“ジャクソンの年”になる?

今回の公演が特別視される理由はもう一つある。
6月12日には、マイケル・ジャクソンの伝記映画『Michael』が日本公開される。
そして横浜公演はその翌日。
ジャネットとマイケル。ポップカルチャー史において切り離せない兄妹の物語が、日本で連続して体験できるという奇跡的なタイミングだ。
ジャネット・ジャクソンとは何者か
全世界累計1億6,000万枚以上のセールス
Billboard Hot 100で10曲のNo.1
グラミー賞受賞
ダンス×社会的メッセージを融合させた革新性
『Control』『Rhythm Nation 1814』『janet.』『The Velvet Rope』『All for You』——
そのすべてがポップ史の教科書に載るレベルの名盤だ。
圧倒的な身体能力。
精密なコレオグラフィ。
そして時代を映すメッセージ性。
彼女は単なるポップスターではない。カルチャーそのものだ。
Janet Jackson 2026年来日公演の見どころ:日本限定オリジナル構成

今回の公演はワールドツアーの再演ではない。
セットリストの再構築
ステージ演出の刷新
日本の観客に向けた特別演出
映画『Micheal』公開月とJanet が重なるの特別ショー
2年前の来日公演からどう進化するのかは未知数だが、日本でしか観られない構成になることは確実。
長年のファンはもちろん、新世代のリスナーにとっても“体験型ポップ史”になる夜だ。
まとめ
『JANET JACKSON JAPAN 2026』開催決定
6月に神戸・横浜・名古屋で3都市4公演
完全日本限定オリジナル公演
映画『Michael』公開直後という歴史的タイミング
即完売の可能性は高い。
2026年6月、日本はポップの聖地になる。
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