Royel Otis、2026年2月に待望の単独来日公演が決定!フジロックで話題沸騰のパフォーマンス再び
2025年のフジロック・フェスティバルで鮮烈な日本初登場を果たし、その圧巻のステージで観客を魅了したRoyel Otis(ロイエル・オーティス)が、ついに単独での来日公演を行うことが決定した。日程は2026年2月16日(月)、会場は豊洲PIT。話題のセカンド・アルバムを携えて、再び日本のファンの前に帰ってくる。

Royel Otis、2026年来日公演の詳細
日程:2026年2月16日(月)
会場:東京・豊洲PIT
開場 / 開演:OPEN 18:00 / START 19:00
チケット:オールスタンディング ¥9,900(税込 / 1ドリンク別)
公演の詳細やチケット情報は、公式サイトまたは各種プレイガイドを要チェックだ。

ロイヤル・オーティス、セカンド・アルバム『Hickey』を引っ提げた待望のジャパンツアー
2025年8月にリリースされたセカンド・アルバム『Hickey』は、「あざになったキスマーク」を意味するスラングをタイトルに冠した一枚。ロイエル・オーティスはその意味について「愛はこの世のどんな感情よりも強く噛みつくものだから」と語っており、情熱的かつ感傷的な歌詞と、煌びやかでノスタルジックなサウンドが特徴の作品となっている。
フジロック2025のステージでは、このアルバムからの楽曲を披露し、大勢の観客から称賛を浴びた。SNS上でも「今年のベストアクト」「伝説の初ステージだった」との声が続出しており、今回の単独公演への期待は否応なしに高まっている。

ロイエル・オーティスとは?
ロイエル・オーティスは、シドニー出身のインディー・ポップ/オルタナ・バンド。
2020年代以降のシーンにおいて、メロウでドリーミーなギターサウンドと、どこか切なげなボーカルでじわじわと人気を集めてきた。
代表曲には“Going Kokomo”や“Sofa Kings”などがあり、軽やかなビートと深い余韻のあるメロディで、Z世代からミレニアル世代まで幅広い支持を集めている。

ロイヤル・オーティス、フジロックでの“伝説の初来日”を経て初単独公演へ
2025年夏、苗場の大自然を背景に披露された初来日ライブは、バンドのエネルギーとオーディエンスの熱気が完璧に交差した瞬間だった。その勢いをそのままに、2026年の単独ライブではさらに進化したロイエル・オーティスのサウンドが体感できるだろう。
音楽ファンはもちろん、これから彼らを知る人にもおすすめの一夜限りのスペシャルライブ。チケット争奪戦は必至、ぜひ早めのチェックを!
チケットの購入はこちらより
https://www.creativeman.co.jp/event/royel-otis26/



コメント